保証證券を使用する最大のメリットは、個人保証人の人権侵害がなくなり、人権を擁護できることです。
ヲ個人が保証人になったり個人に頼んだりすることは人権侵害。
ヲ保証人を頼めなかったために、均等な自由と平等が入手できな い人が多い。
ヲ個人保証をなくしても、保証はこの世には絶対必要である。
ヲ個人保証の代わりに「保証證券」による保証に切り替えてこそ 日本も初めて憲法で保証された人権が得られる。
企業が保証人となる近代的な保証システムが
「保証證券」です。
【当協会に保証人を依頼するメリット】
ヲ個人に保証を依頼しなくていいので、他人に迷惑をかけない。
ヲ保証の貸し借りの損害から回避される。
ヲ万一、賃料の支払いに困った場合、代理弁済され賃貸人と信頼 関係を損なわない。
ヲ簡単な手続きで保証人が得られる。
ヲわずかな保証料で保証人が得られる。
ヲすでに保証人になっている人も、保証證券に切り替えることで 保証の責任を肩代わりできる。
ヲ企業が保証人になるから、万一の時の信頼感が違う。
ヲ保証内容が明確なために、賃貸人等が信頼してくれる。
ヲ万一の時、保証人として代弁をしてくれる。(被保証人の全国 身元保証受託協会への返済は無金利。しかも、金額が大きい場 合は分割も可能)
【友人・知人に保証人を依頼するデメリット】
ヲ保証人は何のメリットもない債務者と言えるので、誰もが断り たいと思っている。
ヲ保証人になった方は、万一の時に責任をとりたくないのが本 音。
ヲ個人保証は他人に頭を下げてお願いするため、プライドを捨て ることになり精神的重圧がかかる。
ヲ友人・親戚とはいえ、保証人を頼むとなれば何らかのお礼が必 要となる。
ヲ一度、個人保証を頼まれると、あとで別の保証人等も頼まれ、 保証を引き受けることにより損害を受ける可能性がある。また 断れば義理も人情もない人と言われ、人間関係が悪化する。 |